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NET古本屋「浩仁堂」の障害者雇用への挑戦!!
2016年、大変お世話になりました。
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    2016年最後の即売会、好書会が終了しました。

    目標売上に対して、80%の実績でした。目録

    の無い即売会なので、良い売上げだったと

    言っていいと思います。

     

     今年の即売会は、おかげさまで、1回では

    ありましたが、目標も達成することができ、

    全体の参加数を減らした割には昨年程度の

    売上を年度末には達成できそうです。

     

     これも、即売会にお出かけくださったお客様

    のおかげと心より感謝申し上げます。

     

     利用者さんの中で、即売会の中心となって

    くださっていた方が、カバーヌを卒業された

    ですが、その方を補うべく、利用者さん、

    バイトのみんなが頑張ってくれました。

     

     さて、下の写真は、即売会で自分用に

    買ったものです。NHKの「知るを楽しむ」

    「100分で名著」「カルチャーアワー」等の

    教養番組は良いですね。読みやすいながら、

    一流の学者・作家がよく練られた内容を

    解説してくれます。「白川静」にかんしては

    松岡正剛が書いています。私は、白川静が

    還暦を超えてから、世に知られるようになった

    という基本的なことさえ知りませんでした。

     

     新書の「新・戦争論」「ぼくらの民主主義

    なんだぜ」は2016年の発行です。いずれも

    話題になりました。こういったものが、

    半年もすれば、100円~200円で買えるのは

    うれしいですね。

     

     「アメリカの雑誌を読むための辞書」、

    立ち読みすると「ハードコア」という単語が

    出てきました。私は、「硬い核」ということから、

    「普通の人が、それを咀嚼するのは難しい

    マニアックな領域」という風に理解して

    いました。まちがいではないけれど、

    ちょっと違っていたみたいです。

     

     

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    即売会(古本市)のご案内

    JUGEMテーマ:ビジネス

     

    ●中央線古書展

    1月28日(土)〜 1月29日(日)
    午前10時~午後6時
    29日は午後5時まで

     

    杉並区高円寺北2-19-9
    「西部古書会館」(高円寺)高円寺駅下車北口、徒歩3分!
    「オリンピック」そば!にて開催されます。


    ●我楽多展
     2月10日(金)〜2月11日(土)

    午前10時~午後6時
    9日は午後5時まで     
    東京古書会館B1

    千代田区神田小川町3-22
    03-5280-2288  

     

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    学術書(専門書)・美術工芸書・語学CD本 語学教材
    の買い取りなら浩仁堂にお任せください。!!!!
    障害害者雇用を推進するNET古本屋「浩仁堂」(コウジンドウ)
    〒180-0022 東京都武蔵野市境1-17-6-106
    /fax0422-55-1533・メール:Info@kojindo.jp

    | 即売会 | 16:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    攻め続けなければ!!
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      あまりにも更新が、久しぶりでブログの管理者

      ページになかなか入ることができませんでした。

       

       秋ごろから続いてきたアマゾンの売上の

      目を覆うばかりの惨状が、やっと回復して

      来ました。思い切って仕入れたことと、

      利用者さんの仕事の速さが上手くリンク

      してくれました。

       

       当たり前のことを改めて確認です。

      仕入れがありさえすれば、利用者さんは

      やってくれるのです。仕事をするための

      材料(浩仁堂の場合は古本)をきらさない

      ようにするのがわたしの役割の一つだな

      と再認識しました。

       

       仕入れすぎて、整理できなかったり、

      仕事が追いつかなかったりしたらどう

      するのか?それはそうなってから心配

      スレばいいのです。

       

       さて、クリスマスですが、今度の

      土日は即売会です。

      冬休み用に心と体をホットにする本を

      どうぞお買い求めください。

       


       

       

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      即売会(古本市)のご案内

      JUGEMテーマ:ビジネス


      ●好書会


      12月24日(土)〜 12月25日(日)
      午前10時~午後6時
      25日は午後5時まで

       

      ●中央線古書展

      1月28日(土)〜 1月29日(日)
      午前10時~午後6時
      29日は午後5時まで

       

      杉並区高円寺北2-19-9
      「西部古書会館」(高円寺)高円寺駅下車北口、徒歩3分!
      「オリンピック」そば!にて開催されます。


      ●我楽多展
       2月10日(金)〜2月11日(土)

      午前10時~午後6時
      9日は午後5時まで     
      東京古書会館B1

      千代田区神田小川町3-22
      03-5280-2288  

       

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      買取のご案内 

      | 即売会 | 19:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      2016年とみらい
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        ○カバーヌ(就労継続B型事業所)

         カバーヌに関しては、ほぼ完成してきていると

        言っていいでしょう。なにが?かと言えば、

        利用者さんの作業能力・スタッフのビジネス対応力

        及び、ソーシャルワーク力も高くなってきてい

        ます。課題なのが、古本の仕入れが安定し

        ないことです。ここが、安定し、発展しないと

        利用者さんの工賃を500円に近づけていくと

        いう目標が達成されません。

        一般買取りのための宣伝と、市での買取をさらに

        強化しなければいけません。

         

        ○コット(日中一時支援)

         利用者さんの居場所・相談の場所・ケアマネ

        ジメントの場所として定着してきました。

        しかしながら、経営的なベースが日中

        一時支援という枠の為十分なスタッフ数と相談

        機能を根拠づける程のものとはなっていません。

        市役所の担当課からもコットの機能充実に心を

        かけて頂いていますので、近い将来

        機能充実のための施策が実現するように

        協同してまります。

         

        ○今後必要なもの

         グループホーム

         ご家族の方から最も要望の多いもの

        利用者さんからの潜在的要望の多いものが

        グループホームです。

        ご家族も利用者さんもできれば、ついの住まい

        としてのグループホームを希望しているのですが、

        たとえ、2年間という期間限定のものであっても

        そこで、得られる生活力と自信は大きなものが

        あるでしょう。

        3年程度を目途に確保していきたいと考えて

        います。

         

         A型事業所

         現在カバーヌは、就労支援B型という

        制度枠で、利用者さんの工賃は最低賃金以下

        です。それに対して、就労継続A型とは

        最低賃金を支払う福祉契約です。

        この事業所を3年から5年をめどに実現

        させます。

        形は、古書催事場とカフェを併設した

        場所を考えています。

         

         鬱の方のためのリカバリー施設

         現在、浩仁堂が注目されている

        理由の一つに自閉症スペクトラムの

        方々を受け入れているという事があります。

        それに加えて、もう一つの特徴としたいと

        考えているのが、鬱の方へ運動プログラムを

        提供するリカバリー施設です。

        鬱の方々にパソコンなどの就労訓練を

        行うリカバリー施設などは多いのですが、

        身体から、アプローチする場所は少ないように

        思います。鬱と付き合うことができるようになれば

        元々就労能力の高い方が多いので、

        技能的なものわざわざリカバリーに使う必要は

        ないと考えます。ですので、私は、自分の体験からしても

        鬱には、運動プログラムが大変有効だと思います。

        5年から7年後をめどに実現させていきます。

         

         

         

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        | 考察 | 11:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ビジネスと福祉(あるいはNPO)
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           15年ぐらい前の話である。私はA市での精神

          障害者作業所所長の職を解雇され、途方に暮

          れていた。A市でお世話になった不動産屋の

          社長が慰めてくれた。「N君。辛いだろうが、この

          A市でまた施設の立ち上げを頑張ってみてくれ

          ないか。きみが他の地域で活躍しているなんて

          話を近い将来に聞くのは癪だからね。」涙がこぼ

          れるほどあり難い言葉だった。「そうですね。社長

          が紹介してくださった家族の方と力を合わせて

          NPOが作れるといいですね。」

           「NPO?いやいや、会社にして利益をちゃんと

          追及しなきゃ。(*)そのうえで、障害者を雇える

          場所にするんだよ。」

           社長が言うのはこういうことだ。

           

          1、福祉作業所の作業内容では一般企業に肩を

          並べられるような高品質の製品・サービスを消費

          に提供する。

          2、それによって、福祉的就労をする利用者さん

          より高い工賃を提供する。

          3、作業に習熟し勤務状態・人柄がふさわしい利

          者さんで希望する方がいれば、直接に雇用する。

           

           素晴らしい考えだが、私の現状は、36歳無職

          なのだ。慣れない環境の中で身を粉にして働い

          て失敗したのだ。精神的に相当なダメージと喪

          失感がある。そのアイデアを実現するなどとても

          できない。妻も子もいるのだ。取りあえず仕事を

          さなければならない。

           

           社会保険労務士事務所の面接を受けた。資格も

          何もないが、仕事をしながら勉強して資格取得する

          つもりだった。面接をしてくれた社長はいきなり

          こういう話を始めた。

          「なぜ、福祉の仕事を辞めたのかね。もったい

          ない。私らの仕事というのは会社がちょっと

          頑張ればできてしまう仕事なんだ。だから、

          本当に必要かどうか甚だ疑問な業界なんだ。

          それに比べたら、福祉というのはこれからも

          ずっと必要とされる仕事だよ。

          というより、むしろこれから、役割が大きくなる

          仕事だ。」

          体のいい断り文句だったかもしれない。しかし、

          それだったら、おざなりに面接して、不採用通知

          を出せばいいことだ。それにもかかわらず、福祉

          に対する自分の思いを私に伝えてくれた。

           

           この3か月後に私はさる高齢者施設の施設長

          として就職することになる。

           

           

            その後、15年の月日が流れ、浩仁堂を起業

          してから8年目となった。

          現在、浩仁堂のありようは、単にビジネスだけで

          なく、単に福祉だけではない。ビジネスでもあり、

          福祉でもある。目標はこうだ。

          1、福祉サービスとして質の高いケアを提供する。

          2、就労継続施設として一般企業に比肩できる

          サービスを作業内容とする。

          3、社会貢献のためにではなく、ビジネスの競争力

          高めるために障害を持つ人々戦力として雇用

          する。

           

          15年前に私にはこれらを実現する方途は何も見

          えなかった。しかし、お二人の社長さんのお陰で、

          ビジネスと社会福祉を両立させるという大きな

          方向性の種が私の心にまかれたのだった。

           

          (*)世に誤解は多いのだが、NPOもいくらでも

          利益を追及しても何の問題もない。それを配当

          できるかどうかが株式会社と異なる点である。

           

           以上の文章は、以下の書籍に大いに刺激

          されて書いたものです。

           

           

           

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          「古本買い取ります」の本当の意味は?
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            古本屋にとって大事な古本の仕入れ先は

            何といっても一般のお客様からの

            買取です。

             

            ですから、「古本買入」という昔ながらの

            そっけないものから、「ご本をお売りください」

            という丁寧な形まで、様々、古本屋はお客様に

            本を売ってもらえるように呼びかけます。

             

            しかし、本であれば何でも書い取るかというと

            そういうわけではなく、売る方も買う方も

            いろいろ苦労があります。

             

            (電話の呼び出し音)

            古本屋「はい、●●堂でございます。」

            お客様「あの、父の蔵書を整理したいので、出張

                買取をお願いしたいのですけど。」

            古  「ありがとうございます。どのようなご本

                が多いでしょうか?」

            客  「父は大変な読書家でしたものですからね。

                本棚にぎっしりなんですよ。そうですね。

                全集が多いですね。世界文学全集 日本

                文学全集 それかから、私たち子どもの

                ためにそろえた少年少女文学全集。」

            古  「申し訳ございませんが、そういったものは

                お買取いたしかねます。」

            客  「えーっ。」

            古  「こう言った文学全集を書斎やリビングに

                並べられていたのは、昭和のお父さんたち

                で、現在は全く需要がありません。

                文学全集は今、最も振るわない領域です。

                全集を古本屋に出したいお客様ばかりで

                買いたい人はめったにいません。市に出

                てきても古本屋は見向きもしません。」

                (ちょっと言いすぎか?)

             

            お客様「じゃあ、夏目漱石全集や芥川龍之介全集は

                どうなの。」

            古  「同じように難しゅうございますね。ああい

                うかさばるもので、本を読もうという方が

                もういらっしゃらないのですよ。それに、

                そういったものを置いておける場所も今の

                住宅では難しいですからね。」

            お客様「でも、日本の代表的な文豪でしょう。」

            古  「さようです。ですから、多くの方が頑張っ

                て購入なさった。それが、今大量に古本と

                して出されているのです。買われる方が

                いない中で処分なさる方だけが大量となる

                と、どうなるかということでござい

                ます。」

             

            お客様「かさばるのが大変だったら、単行本もたく

                さんあるわよ。遠藤周作 司馬遼太郎 

                丸谷才一 瀬戸内晴美 向田邦子 小川

                邦夫 吉川英治」

            古  「その辺の何というでしょ、小説家のものは

                勘弁願いたいのです。」

            お客様「えっ!古本屋さんが小説を買わないの?

                じゃあ、シェイクスピア全集もダメなの

                かしら、坪内逍遥先生のを頑張ってそろ

                えていたけど。」

            古  「はい、やっぱり駄目ですね。むしろ、白水

                社Uブックスがそろっていたら少しには

                なります。あと大修館シェイクスピア双書

                でしたら、1冊から買取可能です。

                蜷川の演劇DVDもいいですね。」

            お客様「そういう新しいのはないのよ。」

             

            古  「小説以外ではいかがでしょう?」

            お客様「これはどうかしら、原色日本の美術という

                図書館にありそうな大きな本があるのだけ

                れど。やっぱり大きくてダメかしら」

            古  「おっしゃる通りなのですよ。」

            お客様「ああ、じゃあこれは?少し大きいけれど

                1冊1冊は軽いわよ。ナショナルジオ

                グラフィックが何百冊もありそうなの

                だけど」

            古  「いやいや、本当に申し訳ございません。」

            お客様「ダメなのね。小さいほうがいいなら、文庫

                本がこれまた、何百冊とあるのだけれど、

                新潮文庫が多いわね。」

            古  「文庫は難しいですね。」

            お客様「じゃあいったいどんな本なら買えるの?

                エンサイクロブリタニカは?」

            古  「・・・・・」

            お客様「ダメなのね。分かったわ。『古本買い

                ます』って書いてあるから、電話したのに

                これじゃあ、『古本買えません』って書く

                べきよね。」

            古  「・・・・・」

            お客様「じゃあ、買えないならただでいいから引き

                取って頂けないかしら?」

            古  「申し訳ございませんが、時間をかけて整理

                する私共の手間はどうすればよいので

                しょう?買い取れるものがせめて2割でも

                あれば、引き取りもできるのですが。」

            お客様「分かりました。どうもご迷惑さまで

                        した。」

                (通話の切れる音)

            古  「・・・・・」

             

             

              お客様だいぶお怒りの様です。無理もありませ

            んね。古本屋の言う「古本買い取ります」はさすが

            に「古本買えません」ではないものの「大部分の

            古本は買えません」といってもいいのかもしれません。

            正確には「市場で価値のあるもののみ買い取り

            ます」か「市場にも出てないような希少価値の高い

            珍しい本、古い本、歴史的発見につながる古文書、

            資料喜んで買います。」ということでしょう。後者

            は皆がねらっていますが、めったあるものではあり

            ませんから、98%が前者の意味です。

             

             そこでお客様をがっかりさせないために、自らが

            無駄足を踏まないためにも古本屋はどんな本なら

            買取可能かをHPやブログで熱心にお知らせして

            いるわけです。

             

            そこで、浩仁堂が喜んでお買取りします書籍の

            ジャンルをお知らせ申し上げます。

             

            歴史研究
            社会科学
            哲学・思想
            地方誌
            民俗学
            映画・音楽評論
            諸宗教研究

            国文学近代・古典研究

            最近の美術評論・美術研究所
            趣味の雑誌大量

            *学術書できるだけ最新のものが

            買取価格が高くなります。

             

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            即売会(古本市)のご案内

            ●好書会


            6月25日(土)〜 6月26日(日)
            午前10時~午後6時
            26日は午後5時まで

            杉並区高円寺北2-19-9
            「西部古書会館」(高円寺)高円寺駅下車北口、徒歩3分!
            「オリンピック」そば!にて開催されます。


            ●我楽多展
             7月8日(金)〜7月9日(土)

            午前10時~午後6時
            9日は午後5時まで     
            東京古書会館B1

            千代田区神田小川町3-22
            03-5280-2288  

             

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            学術書(専門書)・美術工芸書・語学CD本 語学教材
            の買い取りなら浩仁堂にお任せください。!!!!
            障害害者雇用を推進するNET古本屋「浩仁堂」(コウジンドウ)
            〒180-0022 東京都武蔵野市境1-17-6-106
            /fax0422-55-1533・メール:Info@kojindo.jp

            買取のご案内 

            | 仕入れ | 14:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |